加工オーダー

生花からプリザーブドフラワーへ

バラの生花をプリザーブドフラワーに加工

生花をお持ちいただき(郵送も可)、Rose Heartにて加工を行わせていただきます。

退職でいただいたお花、挙式後のブーケ、母の日などの記念でいただいたお花などが大半です。

また、恋人からのプレゼントの花束を残しておきたいといった依頼もございます。

加工は一輪から行っておりますので、ご相談ください。

■ご依頼の手順

①生花をご持参または郵送

②Rose Heartにて加工可能かどうかを確認

③加工OKであれば色・本数・デザイン等の打ち合わせ

④加工開始

⑤仕上がりのご連絡

⑥納品


■ご依頼方法

次のいずれかの方法でご連絡ください。 

写真で確認をしながらご相談できるので、①の方法を推奨しております。

①LINE公式アカウントに友だち追加後、メッセージにて

友だち追加数

②ホームページお問い合わせフォームより

③お電話にて

※レッスン中などで出られない場合があります。


プリザーブド加工後の例

スマートフォンからご覧の場合、タップして横にスライドしながら確認することができます。

※フレームの上から撮影しているものなど、実際の色合いと多少違うものもございます。

  • 仕上がりの希望等については、事前に打ち合わせを行わせていただきます。
  • 料金等は花材により異なりますので、ご相談ください。
  • お花の種類や状態によっては、加工オーダーをお受けできない場合があります。
  • ブーケについては、生花から手作りのプリザ花材を使用する場合1か月前の予約が必要です。

生花からのプリザーブドフラワー加工について

プリザーブドフラワーには保存と言う意味がありますが、永遠に保てるものではありません。保存できる期間としては、数か月から数年楽しむ事が出来ればと思っております。
また、水を必要としないので、頻繁に交換する生花を飾る代わりとして適しています。

手作りするプリザーブドフラワーは、生花の状態や気候、プリザ液等、さまざまな条件によって仕上がり具合が異なり、それがむしろ、味わいや個性として表れるものだと考えております。 

これらの専門的な経験が皆様のお役に立てたら嬉しく思います。

生花からプリザーブドフラワーに加工したフレーム作品を持つカップル